2017.03.11 Sat 更新

子供とディズニーランドに行こう!行く際に知っておくべきことまとめ

子供はディズニーが大好きです。子供が出来て落ち着いた来たら、是非ディズニーランドへ行きましょう!子供は喜ぶこと間違いないですし、大人の私たちでも十分に楽しめます!そこでここでは、ディズニーランドへ行く際に、是非知っておくべきことについてまとてみましたので、是非ご覧ください。さすがディズニーランドという設備が整っていますので、しっかりと知っておきましょう。

先述したように、4歳になるとパスポートを購入しなければいけないのですが、そのパスポートにはバースデーデザインのパスポートがあります。
また他にも様々なグッズが用意されており、バースデーグッズがセットになったものも販売されていますので、是非お子さんの誕生日に行ける際はバースデーグッズもチェックしておきましょう!

誕生日にはバースデーグッズも

東京ディズニーランド、東京ディズニーシーでは4歳までは入園無料です。
4歳からは4,800円のパスポート料金がかかりますので、まずそこは大きいですよね。
特に東京ディズニーランドの方は、3歳未満のお子様でも楽しめるアトラクションが豊富です。
実に39個あるアトラクションの中で、32個が3歳未満もお子さんがOKなんです。

4歳までは入園無料

嬉しいベビーカーのレンタルサービス

コインロッカーを活用する

大人でもテンション上がりますから、やっぱりお土産などは沢山買うと思います。
そうすると手が塞がってしまいますよね。
そんな時に抱っこをせがまれたら、なかなか大変だと思います。
子供は必ず疲れたと言って、夕方頃に抱っこをせがんできますので、そんな時に嬉しいのが、ベビーカーのレンタルサービスです。
あらかじめ家から持っていくのも邪魔ですし、使わずじまいの可能性だってありますので、ベビーカーはレンタルするのが賢明かと思います。

おむつ替えはベビーセンターで

荷物が多くなってきたらコインロッカーを使用しましょう。
エントランス周辺には、パーク内2ヵ所、パーク外5ヵ所にコインロッカーがありますので、予備の着替えやすぐには必要ない物などは預けておいた方が荷物にならず、オススメです。
ただ、どこに預けたかをしっかりと覚えておかないと、取りにいく際に迷ってしまい無駄な時間を費やしてしまいます。
オススメの活用法は、早いうちにお土産等を購入してしまいロッカーに預ける方法です。
夕方以降は人も多くなりますし、大変混雑しますので、もしかしたら預けれない場合もあります。

基本的にパーク内の女性トイレと一部の男性トイレにはオムツ交換台が設置されています。
もし混雑しているようでしたら、ベビーセンターを利用しましょう。
特に乳児連れの場合は、このベビーセンターは非常に重宝しますので、場所をあらかじめ覚えておくと良いでしょう。
オムツの交換だけでなく、授乳室や離乳食を食べさせれるスペースもありますよ。
ミルク用のお湯も調達できますので、非常に便利です。

子供が迷子になったら

休日は特に混雑しますので、当然迷子になる子もいます。
そんな時は、迷子センターがありますので万が一お子さんが迷子になってしまった場合は、すぐにお近くのキャストへ連絡してください。
施設内外で連絡を取り合い、引き合えるようにしてくれます。

怪我をしてしまった場合も、お近くのキャストへお知らせください。
救護室へ案内します。
ただし病院ではないので治療は行なわれませんが、軽い応急処置程度でしたら対応してくれます。

いかがだったでしょうか。
以上のことを最低限知っておけば、なにかあっても慌てずに対処できると思います。
是非楽しい時間を過ごしてくださいね!

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